メガメガニウムの育成論・おすすめ型【ポケモンチャンピオンズ】
2つの型を掲載 | 種族値合計625
メガソーラー(技使用時に天候を晴れ判定にする特性)でこうごうせいがHP2/3回復になる安定特殊受けクッション。くさわけの追加効果で自分のSも上げられる。
▍ コンセプト
メガソーラーで技使用時に晴れ天候として扱われ、こうごうせい使用時にHP2/3回復が成立。砂・雨・雪などの相手天候下でも自分のこうごうせいだけは晴れ判定で安定して回復できる。特殊受けクッションとしてサイクルの中で繰り返し繰り出し、くさわけの自己S上昇でS80の後手を補う。
▍ 能力P配分の意図
HD極振りで特殊耐久を最大化。メガソーラー+こうごうせいのHP2/3回復と合わせて特殊アタッカーを完封する。余りはBに2振り。
▍ 性格・特性・持ち物
▍ 技構成の意図
▍ 仮想敵
▍ 強み
- メガソーラーで相手天候下でも自分のこうごうせいは晴れ補正HP2/3回復
- くさわけの自己S上昇で回復や攻撃を先手で回しやすくなる
- ボディプレスで鋼タイプにも打点がある
▍ 弱み
- どくが4倍。ほのお・こおり・ひこう・はがねも弱点で一貫を取られやすい
- 弱点が5タイプと多く、特殊アタッカー相手でもサブウェポン次第で受けが崩される
- 攻撃に振っていないため崩し性能は低く、突破に時間がかかる
▍ 立ち回り
特殊アタッカーに受け出してこうごうせいで回復しながら居座る。余裕のある対面でくさわけを使い、自分のSを上げておくと回復や引き際の判断を先手で行える。鋼タイプにはボディプレス、水タイプにはリーフストームで打点を確保。砂・雨・雪天候パにはメガソーラーで自分だけ晴れ判定の回復を維持できるのが刺さる。
HB特化の物理受け。やどりぎのタネとメガソーラーの安定こうごうせいで回復し続け、Bを参照するボディプレスで受けながら削る。でんじは・しびれごなは覚えないため、麻痺ではなくHP吸収で圧をかけるスタイル。
▍ コンセプト
HB特化で物理アタッカーを受け止め、やどりぎのタネ+メガソーラーこうごうせいの二重回復で長期戦を制す。ずぶといB↑とHB配分がそのままボディプレスの火力になり、受けているだけで削りが進む。
▍ 能力P配分の意図
HB極振りで物理耐久を最大化。B投資はボディプレスの火力アップも兼ねる。余りはCに2振りでリーフストームの最低限の火力。
▍ 性格・特性・持ち物
▍ 技構成の意図
▍ 仮想敵
▍ 強み
- やどりぎのタネ+こうごうせいの二重回復で場持ちが良い
- HB特化とボディプレスで受けと削りを両立できる
- ドラゴン技無効・じめん半減で物理ドラゴンやじめんに後出ししやすい
▍ 弱み
- どくが4倍。ほのお・こおり・ひこう・はがねも弱点でサブウェポンに崩されやすい
- HB特化のため特殊アタッカーには手薄
- やどりぎのタネはくさタイプに無効
▍ 立ち回り
物理アタッカーに受け出し、まずやどりぎのタネを撒く。以降はこうごうせい+やどりぎの回復で居座りながらボディプレスで削る。はがねにはボディプレスが抜群、受けに来る水・じめんにはリーフストームが最大打点。特殊アタッカーが出てきたら深追いせず、やどりぎを残して交代する。